派遣・人材紹介の会社に特化/ β無料・カード登録不要

Excelでは足りず、基幹システムは重い。

派遣会社の採用から請求までを、
必要な分だけ仕組みにする。

採用・契約・勤怠・請求・教育・定着、そしてマーケティングと商談管理。派遣業の実務を9つに分けたので、1つから導入できて、あとから足せます。

30秒で、β利用に申し込む

入力は3項目だけ。翌営業日までに担当からご連絡します。カード登録・与信審査はありません。

先着10社・無料・カード登録不要/送信でプライバシーポリシーに同意したものとみなします。

9プロダクト(採用から請求まで)
1つからでも導入可能
¥0β期間・カード登録不要
残り10/10社の募集枠
はじめに

こんなお悩み、
ありませんか。

派遣会社のバックオフィスで、よく聞くお声を6つ挙げました。ひとつでも当てはまるなら、この先を読む価値があります。

毎月の勤怠集計に、まだ何時間もかけている

契約の更新日を、カレンダーに手入力している

在留資格の期限管理が、担当者ひとりに任されている

応募者の情報が、メールとスプレッドシートに散っている

勤怠を締めたあと、請求書をまた手で作り直している

スタッフへの連絡と各種申請が、電話とメールに偏っている

観葉植物とノートパソコンが置かれた、オフィスの木製デスク
月末になると、机の上と頭の中が同時に混み合う。
なぜ、起きるのか

期限も台帳も、
ひとりの頭の中にあるから。

悪いのは担当者ではなく、仕組みがないことです。その人が休んだら、辞めたら、見落としたら——止まる。

勤怠の締め
請求書の作成
契約の更新日
在留期限
応募者情報

担当者ひとりの頭と、Excel

属人化した管理。引き継ぎも、二重チェックもできない。

その人が休んだら? 辞めたら? 見落としたら?

ある月のカレンダー

勤怠の締め契約の更新日在留期限

しかも、締めと期限は
同じ月末に重なる。

一番忙しい数日に、一番間違えられない作業が集まります。人の注意力でカバーするには、無理があります。

解決のかたち

全部を入れ替えず、
不安な業務から、ひとつずつ。

派遣業の実務を9つの工程に分け、それぞれを単体で導入できるプロダクトにしています。共通のアカウント基盤でつながるので、必要になったタイミングで足していけます。

仕組みにすると

期限は、来てから気づくものではなくなります。

60日前

対象の契約・在留資格を自動で抽出

30日前

担当者へ通知。着手状況も残る

7日前

未対応のものだけ、再度アラート

期限日

当日に慌てる状態を、なくす

仕組みにすると

5つの手作業が、こう変わります。

BEFORE

勤怠はスタッフごとにExcel、月末に手集計

AFTER

打刻から集計まで自動。拠点をまたいでも一元

BEFORE

契約更新日はカレンダーに手入力、更新漏れが怖い

AFTER

期限が近づくと自動でアラート

BEFORE

在留資格の期限管理が個人任せ

AFTER

ビザ期限を自動で追跡・通知

BEFORE

応募者情報がメールとスプレッドに散在

AFTER

応募から選考まで1か所で管理

BEFORE

締めたあとの請求書を、もう一度手で作り直す

AFTER

勤怠実績からそのまま請求書を発行

立ち位置

汎用ツールより特化。基幹システムより自由。

汎用ツールのような作り込みは要らず、基幹システムのように機能を持て余すこともない。派遣業のためだけに作り、構成は会社にあわせて選べます。

汎用ツール・汎用SFA/CRM

派遣業に合わせた作り込みが必要。使わない機能や管理項目も多い。

ここ

Workforce Family

最初から派遣業仕様。作り込み不要で、必要なプロダクトだけを組み立てる。

全部入りの基幹システム

多機能だが重く高い。使わない機能まで、一式で抱えることになる。

比較表を開く(社内の比較検討・稟議用)6つの比較軸
比較軸汎用ツール・汎用SFA/CRMWorkforce Family全部入りの基幹システム
初期費用低いが、派遣業向けに作り込む工数が別途かかる低い(最初から派遣業仕様、作り込み不要)高い(導入コンサル・カスタマイズが前提になりがち)
導入期間短いが、業務に合わせた設計をゼロから行う必要がある短い(必要なプロダクト単体からすぐ始められる)長い(要件定義から稼働まで数ヶ月単位)
運用負荷高い(更新漏れ・不整合のチェックが担当者任せになりやすい)低い(期限アラート・集計を自動化)中〜高(多機能な分、社内の運用ルール整備が必要)
派遣業の実務対応対応なし(派遣法・在留資格の扱いは自前で設計)派遣業の実務にあわせて設計(契約更新・ビザ期限等)対応する場合もあるが、汎用設計で薄いことが多い
使わない機能少ない(必要な分だけ作る前提)少ない(プロダクト単位で必要なものだけ導入)多い(一式導入が前提で、持て余しやすい)
法改正への追従対応なし(派遣法改正のたびに自前で作り込みが必要)追加費用なしで全プランに反映(法改正対応を有料オプション化しない)有償オプションになっているケースがある

※ 一般的な傾向としての比較であり、個別の製品・ベンダーとの比較ではありません。

派遣会社の担当者チーム

まず1つ、いちばん不安な業務から。
あとは、会社の成長にあわせて。

導入の流れ

お申し込みから、
1週間ではじめられます。

審査で落とすための募集ではありません。先着10社の枠状況によって、ご案内の順番が変わるだけです。

0130秒

フォームを送る

会社名・お名前・メールの3項目のみ。カード登録は不要です。

02翌営業日

運営者から直接ご連絡

いま困っている業務を伺い、どのプロダクトから始めるかを一緒に決めます。

031週間以内

1つのプロダクトから利用開始

既存の運用と並行しながら移行。必要になったら他のプロダクトを追加できます。共通アカウント基盤でつながるので、追加時の再設定コストも小さく済みます。

料金

β のあとも、続けられる価格で。

β期間中は無料です。下記は正式提供(GA)後の予定価格で、無料枠を超えた分だけ、人数が増えるほど1人あたりの単価が下がります。法改正への対応も、プランによらずすべてのお客様に標準で反映します。

スタッフ数課金(Staffix・StaffGate・Clavio・Billix・Loopa・matching_agent)

人数帯単価
1〜10名無料
11〜60名¥150 / 名 / 月
61〜200名¥130 / 名 / 月
201〜800名¥110 / 名 / 月

受講者数課金(Questly)

人数帯単価
1〜10名無料
11〜50名¥300 / 名 / 月
51〜200名¥220 / 名 / 月
201〜800名¥110 / 名 / 月

ユーザー数課金(nexivo・Synqa)

人数帯単価
1名無料
2〜5名¥2,000 / 名 / 月
6〜15名¥1,200 / 名 / 月
16名〜¥800 / 名 / 月

派遣3点セット(Staffix + StaffGate + Clavio)(スタッフ数課金)

人数帯単価
1〜10名無料
11〜60名¥300 / 名 / 月
61〜200名¥260 / 名 / 月
201〜800名¥220 / 名 / 月

人数を入力して、概算月額を見る

Staffix無料
StaffGate無料
Clavio無料
Billix無料
Loopa無料
matching_agent無料
Questly無料
nexivo無料
Synqa無料
派遣3点セット(Staffix + StaffGate + Clavio)無料

※ 表示は月額・税別の目安です。年払いは17%OFF(2ヶ月分無料)。スタッフ数・受講者数で課金する製品は801名を超える場合、個別にお見積りします(nexivo・Synqaのユーザー数課金に上限はありません)。 β期間中は上記すべてを無料でご利用いただけ、カード登録も不要です。

よくある質問

申込前の不安を、
先に消しておきます。

ここに無いことは support@dxconnect.jp へ直接どうぞ。運営者が読みます。

本当に無料ですか?カード登録は必要ですか?

β期間中は無料でご利用いただけます。お申し込み時にクレジットカード登録は必要ありません。

最初は1つのプロダクトだけ使えますか?

はい。採用・契約・勤怠・請求・教育・定着・マーケティング・商談管理・人材コーディネイトの9プロダクトは、それぞれ単体で導入できます。共通のアカウント基盤でつながるため、あとから追加するときの再設定コストも小さく済みます。

プロダクトが9つもありますが、どれから始めればよいですか?

多くの場合、いま一番「漏れたら大ごと」になっている工程が1つあります。お申し込み後に運営者から直接ご連絡し、その工程を伺ったうえで最初の1つを一緒に決めます。9つすべてを同時に入れる必要はありません。よくある始め方は製品ラインナップページの「組み合わせ例」にまとめています。

いま使っているExcelやツールから乗り換えられますか?

まずは1プロダクトから始めて、既存の運用と並行しながら移行いただけます。移行の手順はβ期間中に個別にご相談しながら決めていきます。

β期間が終わったらどうなりますか?

終了時期は決まり次第、お申し込みいただいた方に個別にご案内します。正式提供(GA)後の価格は、無料枠を超えた人数分に対して人数が増えるほど単価が下がる「無料枠+逓減単価」モデルです。プロダクトごと・人数帯ごとの具体的な単価は料金セクションの逓減単価表をご覧ください。β からの移行時には優待をご用意する予定です。

派遣法が改正されたとき、追加料金はかかりますか?

かかりません。派遣法・同一労働同一賃金ガイドライン等の改正への対応は、有料オプションにはせず、プランによらずすべてのお客様に標準で反映します。差が出るのは無料枠を超えた人数分の単価だけで、機能そのものはどのプランでも同じです。

審査に落ちることはありますか?

先着順を基本としつつ、募集枠の状況によりご案内までお時間をいただく場合があります。落選という形でお断りすることは想定していません。

入力した情報やデータはどのように扱われますか?

お申し込み内容は審査・ご案内・サポート対応の目的にのみ利用します。業務データは企業ごとに分離して設計し、委託先はデータベース・認証基盤・メール配信を担う主要クラウド事業者のみです。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。

サポート体制はどうなっていますか?

β期間中は運営者に直接つながる距離感でサポートします。大きな問い合わせ窓口を介さず、導入や使い方の相談を直接受け付けています。

運営者

誰が作っているのか、先に明かします。

大きな会社ではありません。だからこそ、問い合わせ窓口を何段も経由せず、開発している本人が直接お答えします。

運営
DXConnect(個人事業主・高山謙一)
事業内容
派遣会社向け業務SaaS(Workforce Family)の開発・提供
サポート
β期間中は運営者が直接対応します(コールセンター等は介しません)。
個人情報の取扱い
プライバシーポリシーをご確認ください。所在地等の詳細は請求に応じて開示します。

開発者ストーリー:なぜ、必要な1つから選べる形で作っているのか →

β募集

一緒に育てる10社を
募集しています。

β期間は、自社に必要な構成を無料で見極められる期間です。要望がそのまま開発に反映され、運営者に直接相談できるのも、この時期だけです。

  • β期間中は無料。カード登録も不要です
  • ご要望・改善提案が、実際の開発に反映されやすい
  • いまお使いのExcelからのデータ移行を個別にサポートします
  • 正式提供(GA)後の優待を予定
残り10

/ 10社

枠が埋まり次第、募集は一度締め切ります

いきなり申し込むのが不安な場合は、メールで相談から。

β利用に申し込む(無料)

必須は3項目のみ。興味のあるプロダクトやご相談は、任意でどうぞ。

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先着10社・無料・カード登録不要/送信でプライバシーポリシーに同意したものとみなします。

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